展示・イベント施設の方へ

動きそのものが、体験の入口になる。

常設展示、短時間体験、イベント利用。来場者が車両の動きを考え、走行結果をその場で確かめられる製品です。

イベント会場でスマートトレインを体験する参加者

3つの活用方法

施設側の運営に、
組み込めるか。

マトレインによる当日運営を前提にせず、
施設のスタッフで扱えることが導入条件です。

1

常設展示

レイアウト、案内、充電、部品管理を施設側で運用します。

2

短時間体験

線路に置く色のパーツ「スナップ」やScratchを使い、滞在時間に合わせて体験を組みます。

3

イベント利用

既存企画の教材として購入し、内容と当日進行は主催者側で設計します。

TEPIA先端技術館のスマートトレイン常設展示

確認できる活用事例

常設展示と、
館外での体験。

TEPIA先端技術館様では、館内の常設展示とアウトリーチ活動でスマートトレインが活用されています。

活用事例を見る

相談時に確認すること

ご相談時に伺うこと。

  1. 1利用目的学習・集客・展示テーマ
  2. 2参加者年齢・人数・滞在時間
  3. 3利用環境広さ・電源・ネット・端末
  4. 4運営体制担当スタッフ・充電・部品管理
施設での製品導入を相談する