活用事例
どこで、どのように 使われているか。
常設展示、アウトリーチ、特別講座。国内で公開できる採用・活用の事実を、用途ごとに紹介します。

国内での活用
どこで、何に
使われたか。
常設展示、アウトリーチ、特別講座、体験会。名称だけでなく、実際の活用場面と学び方まで確認できます。

1 / 常設展示・アウトリーチ
TEPIA先端技術館様
館内のプログラミング体験と、館外のアウトリーチ活動で継続して活用されています。
- 活用場面
- 館内展示・館外イベント
- 学び方
- スナップ・Scratch

2 / 常設展示
ロボテラス様
製品と活用資料を提供し、施設内の常設展示として活用されています。
- 活用場面
- 施設内の常設展示
- 提供内容
- 製品・活用資料

3 / 2026年 夏の特別講座に採用
栄光ロボットアカデミー様
2026年夏の特別講座で、スナップとScratchを使う2講座に採用されています。
- 活用場面
- 90分の特別講座
- 講座
- スナップ・Scratch

4 / イベント・ワークショップ
親子・グループでの体験
科学館やイベント会場で、参加時間や年齢に合わせたスナップ・Scratch体験に使われています。
- 活用場面
- 科学館・地域イベント
- 形式
- 親子・少人数グループ
導入を検討する方へ
実物と事実から、
判断できます。
授業や講座、施設の日常運営は、子どもや現場を知る先生・運営者が設計します。マトレインはスマートトレインの取扱・販売と、製品を使い始めるための情報を担います。
東京周辺の組織は実物を使った相談、それ以外の地域は15分のウェブ相談をご利用いただけます。
