
線路に置く色で、動きを決める
電車型のプログラミング学習教材
線路を組み、スナップを置いて走らせる。ScratchやPythonでも、考えた動きを実際の車両で試せます。結果を見て組み替え、もう一度走らせる。手を動かしながらプログラミングを学ぶ教材です。

国内での活用
ひとつの車両から広がる
画面を使わず色を置く方法から、ScratchやPythonで動きを組む方法まで。一つの車両で試せます。
スマートトレインの体験
線路に置く色やコードを変えると、車両の動きが変わります。どこで止めるか、どう走らせるかを自分で考え、実際の走りで確かめます。

どこで止めるか、どちらへ曲げるかを決める。
スナップを置くか、ScratchやPythonで組む。
予想と違えば、その場で変えてもう一度走らせる。
目的に合う入口から
組織向けには用途、台数、端末環境、必要書類を。家庭向けには年齢、始め方、価格・購入条件を案内します。
3つの学び方
同じ車両を、スナップ、Scratch、Pythonで動かせます。目的や経験、使う端末に合わせて、どの方法からでも始められます。

線路に置く色で、動きを決める

画面で組んだ動きを、車両で試す
速度、停止、分岐、ライトなどをブロックで制御します。画面で組んだ内容を、車両の走りで確かめられます。

公開サンプルから、コードでの制御へ進む
センサー、走行距離、複数車両をコードから扱えます。自動運転や衝突回避など、より深い試行へ広げられます。
購入前から見られる使い方・作例
車両の準備から、スナップ、Scratch、Python、指導者用資料、困ったときの確認まで。製品を持つ方が実際に使うための情報を、追加料金なく確認できます。
実際の学習サイトを見る →
スターターセット
セット内容、必要な端末、無料で使える学習サイトとアプリ、サポート範囲、返品条件をまとめています。購入前の確認にお役立てください。
活用事例
常設展示、アウトリーチ、特別講座。公開許可を得た名称と写真で紹介します。